住民の方に
顔ひとつで、まちへ。
お店での支払いも、施設の受付も、避難所の受付も。
住まいの鍵(顔)がまちにつながる。
自治体・事業者向け顔認証ソリューション
暮らす・働く・買い物から
防災・本人確認のインフラまで。
住まいを起点に、オフィスやお店、公共施設まで、FreeiDのIDで全てを繋げるソリューションです。
人と場所とのつながりを深め、まち全体を一人ひとりの居場所へと変えていきます。

住まいに現場に、そして、まちに広がるFreeiD。
導入企業・取引先100社以上
INFRASTRUCTURE
FreeiDが描いているスマートシティーは、鍵として登録した顔で、店舗の決済、
各種施設の受付、災害時の避難所受付まで、
まちのサービス全体で使える共通IDにすることを目指しています。
実証実験を重ね、本当に顔だけで暮らせるまちづくりに一歩ずつ近づいています。
住民の方に
お店での支払いも、施設の受付も、避難所の受付も。
住まいの鍵(顔)がまちにつながる。
大型都市開発・周辺テナントの方に
新しい街のインフラとして、
一人ひとりの顧客・お隣さん・コミュニティーの一員に
街を広げ、束ねていきます。
BEFORE → AFTER
FreeiD スマートシティーは、住まいを起点にインフラをつないでいきます。
比較は運用例です。改札など一部は構想段階で、対応範囲と既存システムとの連携方法はまちごとに設計します。
FUNCTION
防災訓練の避難所受付や、市民サービス窓口の受付で実証しています。
顔認証で受付を即時に記録し、避難者数や未帰宅者をリアルタイムに把握。災害時の本人確認に応えます。
住まいの周辺、一部に留まる街づくりではなく、
街のありとあらゆる機能が顔だけで解決できる、
本当の「ワンマイル経済圏」が実現します。
FAQ
GET STARTED
まずは資料で、導入イメージを。
共同提案やパートナーとしての参加は、
「パートナー相談」を選んでください。